ポン吉工程の概略紹介写真です。
![]() 1、〜ポン吉のパーツ〜 ポン吉を1体作るのに必要な主なパーツです |
![]() 2、鼻の位置をきめます 背中とおなかの布を縫い合わせたら、鼻の位置をきめます。 |
![]() 3、竹炭の粒を綿で包みます不織布に入れた竹炭の粒をたっぷりの綿で包み込みます |
![]() 4、ポン吉の中の竹炭 ポン吉のしっぽと胴体に竹炭の粒を入れます。不織布と木綿の二重構造にすることで、粉が漏れるのを防ぎます。 |
![]() 9、完成!! ポン吉と一緒にはい。チーズ。 (※一緒に映っているのは、体験指導者の吉村さんです。) |
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![]() 5、綿を胴体に入れます 竹炭を包んだ綿をポン吉の胴体に入れます |
![]() 6、しっぽをつけます。 竹炭を入れたしっぽを、おしりに付けて、フェルトで抑えます。 |
![]() 7、×印のおへそをつけます ポン吉の胴体に、おへそと模様をフェルトで付けます。 |
![]() 8、目を入れます 最後に目を入れます。微妙な位置のちがいで、ポン吉の表情が変わってきます。 |
| 工房の所在 | 俵山公民館 〒759-4401 山口県長門市俵山2302-1 | |
| 体験連絡先 | 長門市どんぐり 代表 池藤清子 | |
| 交通手段 | お車の場合 | ・中国自動車道小月ICから (約30分) ・中国自動車道美祢ICから (約30分) |
| JRの場合 | ・山陽新幹線厚狭駅⇒美祢線長門湯本駅下車⇒バスへ (約80分) ・山陽本線小月駅⇒バスへ (約70分) |
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| バスの場合 | ・美祢線湯本駅⇒バスへ (約25分) ・美祢線長門市駅⇒バスへ (約35分) |
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| 飛行機の場合 | ・山口宇部空港⇒お車で (約80分) ・山口宇部空港⇒バスで宇部新川駅⇒宇部線宇部駅⇒山陽本線小月駅⇒バスへ (約120分) |
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| その他(俵山温泉) | 俵山は、古くから湯治場として知られ、1100年の歴史を持つ山口県内有数の温泉地です。ひっそりとした山間部に、約40の旅館が軒を連ね、内湯は持たず外湯に通うという、昔ながらのスタイルが今日まで続く、情緒あふれる温泉地です。 ポン吉づくり体験と合わせて、俵山温泉にゆったりと浸かって疲れを癒してみてはいかがですか? |
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